赤道ギニアの国旗

Equatorial Guinea

1968年の独立のときに現在の国旗が制定されたが、その後の独裁政権でデザインの変更があり、1979年に現在の国旗が復活した。緑は天然資源、白は平和、赤は独立のための戦い、青は島と大陸の領土をつなぐ海を表している。中央に描かれているのは国章で、5つの島と大陸の領土を現す6つの星と、「神の木」とも言われている国樹セイバの木がデザインされている。
赤道ギニアの地図

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赤道ギニア国旗
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赤道ギニア国旗の説明

パンヤの木とその上には大陸部ムビニと5つの島を表す6つの星、リボンには国のモットーである「団結・平和・正義」
大西洋
農業、天然資源
平和
独立闘争で流された血

赤道ギニアの基礎データ [ さらに詳しい赤道ギニアのデータは→世界の国々:赤道ギニア ]

面  積
首  都
言  語
主要産業
通  貨
28,000km2
マラボ
スペイン語、フランス語、ブビ語、ファン語
農林業、鉱業、石油、天然ガス
CFAフラン